このところ寒波襲来の影響で寒い日が続いています。 昨日は最強寒波だとか、最低気温が氷点下になり、朝には車のフロントガラスが凍り付いて大変でした。久々のことで驚きました。 日本海側では豪雪となっています。 今秋には寒さも和らぐようですが、今度は雪崩の危険性も・・・、 まるで夏の異常な暑さとのバランスをとっているようです? 大変といえば、1月28日に発生した埼玉県八潮市の道路陥没事故も、様々な状況が複雑に絡んでなかなか進展しませんね。 事故そのものからもっと大きな社会問題になってきました。どうやらこれはここだけの問題だけではなく、日本全国でもどこでも起こりうることだそうで心配です。類似したことが別のところでも起こっています。 いろんなものが老朽化してきていますので、これから様々な問題も予想されます。 教会はどうでしょうか?
石破総理も初訪米です。どんな成果が出るのやら? 期待と心配が入り混じっています。 以前彼は敬虔なクリスチャンだと言われている、と書きましたが、神社に参拝している姿に、がっかりです・・・
教会の水漏れに関しては心配をおかけしています。 天井と床の保険金は下りたそうで、カーペットの交換については連絡待ちです。 一日も早く修復出来て、まともな集会が再開できることを願っています。 また、備品の保証についても、一昨日に被害補償の書類を、昨日には被害写真の提出を行いました。 これでこちらの手を離れました。 連絡待ち
教会では、教会学校も積極的に信仰継承を願う協力者が与えられ、少しづつ軌道に乗ってきました。 子供たちの目が輝いてきているのが感謝です。 主の祝福を祈っています。
汚水で汚れたカーペットを踏まないように、規制線を張っての状態です、。新来会者をお迎えできる状況ではない、狭い中での集会です。 説教は、「人間とは何か?」というテーマで学んでいます。 学びを進めるなかで、神に創造された人間は、なんと素晴らしいものか!感動です。 これを神は啓示してくださったのですね。 それを抜きには、現代の様々な問題に解決はありません。知れば知るほど人間の尊厳に驚きです。 罪の侵入する前の完璧な人間ですが・・・
2025年2月9日主日礼拝式次第
聖書:伝道者の書3章11節
宣教:「永遠なる存在」
<本日のヒント>
1.永遠を求める
人間のスタートは、神の創造によるものである。 土地の塵に神の息・いのちの息を吹き込まれて生きるものとなった! 霊的存在 その人間に神は、伝道者の書3:11 人は永遠を求める存在となっている 永遠とは? 時間的(時間は神の創造)なものか? ヨハ17:3のイエスの意味はの理解に? 創世記に解決が!
2.神のうちにある
有限な存在に永遠を理解できるか? 物理的・時間的永遠なのか? 神のうちにある、ここにこそ 人間は多様性に造られている それゆえ相対的存在と 比較等で苦しむ しかし、神に戻ると絶対的存在に!
3.選択・・・自由と責任
神に創造されたとはいえ、初めから人が永遠に属するわけではない 人にはそうなるための自由が与えられている 自らの意志で永遠を獲得する自由!責任 信仰の同様 旧約の実例 申命記 30:19
<結論>
永遠への希求
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