台風の影響で西日本では線状降水帯の発生もあり大量の雨でしたが、今年も梅雨明けをしました。途端に真夏日と暑い日日になっています。今年も夏は暑そうですね。乞う熱くなると、残念なことに海や川での事故の相次いでいます。水を求める気持ちはよくわかりますが・・・暑いといえば欧州では、異常な暑さとスペインでは山火事と重なています。温暖化対策の遅れでしょうか? もうまったなしですが、どれだけ本気になれるでしょうかね。
礼拝ではユダ王国の善王をとりあげたら、イスラエル周辺の国々や歴sも絡むので間をあけるともったいないなと思い、続けることにしました。おかげで個人的には、混乱していたことの整理ができて面白くなりとても感謝しています。ぜひ、旧約聖書の理解の助けになってくれればいいのですが・・・
2026年7月12日主日礼拝式次第
聖書:Ⅱ列王記 14:1~7
宣教:「善王 アマツヤ」
アマツヤは、前回取り上げたヨアシュの息子です。

父ヨアシュ王の最後は悲惨 それを受けてアマツヤが即位 家臣篇オフクシュはせず、律法に従った。列王記よりもⅡ歴代誌のほうに詳細が、神と律法に忠実な歩みは神の祝福を 力をつけてから父を殺した家臣だけを殺した。当時としては一族郎党を連座制で処罰するのが普通な中で、アマツヤは自分の思いよりも律法に忠実に(申命記 24:16) 主が喜ばれた 民にも王は律法に忠実だと
Ⅱ.エドム院との戦い エドム人=エサウの子孫で死海南部に住んでいた 親戚関係にもかかわらず関係はよくない。 Ⅱ歴25:5~6 エドムとの戦いの前に、軍勢は30万人 アタルヤのことで国力が落ちていた
そこで北から傭兵を10万人を しかし神の人が警告を アタルヤはすでに支払ったお金が気になるが神のことばは聞き従うならばもっと大きな祝福があると。 そこで解雇して戦う 結果は大勝利 しかし傭兵たちはユダの中で狼藉を 当時は戦争では勝利したら、相手から武器や食料等を略奪できたから・・・・
Ⅲ。北との戦い エドムに勝利したことで、今度は北へ 心高ぶり宣戦布告するがカkるくあしらわれるⅡ歴25:14~19 主は彼を滅ぼす計画を アマツヤは破れ捕虜と 身代金として神殿の宝物で 民は反乱へ
<適用> 歴史から学ぶ キリスト者もイエスの十字架の救いに与ったが、志田に恵みに慣れえてしまうsこともあるが、常に神のことばに忠実に!
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