2023年11月25日土曜日

寒暖差が

  秋は確かに進んでいますが、今年は例年よりも寒暖差が大きいですね。体調管理が大変です。報道されないと正しい情報が理解しがたいのですが、相変わらずインフルエンザやコロナも流行中なのでしょうね。 イスラエルとガザでは、暫定的な九千で人質交換が行われるそうです。人質の中でも女性と子どもたちが優先だとか、人の命が失われないことが一番ですから、これからにも注目していきましょう。 ウクライナ情報は、イスラエル問題が起こってい以来あまり報道されませんね。 無時期による攻撃は相次いで行われているようです。アメリカ大統領選挙次第では、今後が大きく変わってくる可能性は大きいでしょう。現在予想される候補者は、どちらも高齢者過ぎませんかね。アメリカ国民はもっと若い人を求めないのでしょうかね。不思議です。 いよいよ11月も終わりに近づき、アドベントも目前に迫りました。 楽しみですね。

礼拝説教は、ヘブル書でいつまで同じところから?なんて声も聞こえてきそうですが・・・確実に前進しています。 いよいよ本格的な著者による創世記の講解説教になります。ユダや人による聖書理解は面白いですね。

2023年11月26日主日礼拝式次第

聖書:ヘブル人への手紙 7:4~10

宣教:「レビに勝るメルキゼデク」ヘブル(439


<本日の聖書理解のためのヒント>

1.アブラハムの子孫という誇り(4節)

 「その人」とは? 文脈から明白  「よく考える」・・・「観察する」英語のセオリーの語  源 アブラハムとメルキゼデクとの対比  ユダヤ人の意識 系図 さかのぼってアブラハムへ マタ3:9 ヨハ8:33 歴史的にユダヤ人は何度も奴隷に! ヘブル書を除けば、「メルキゼデク」は聖書に何回登場するか? 歴史事件と預言 これからユダヤ人がメルキゼデクをどう理解したか? 

2.族長アブラハムに勝る(4節)

 「族長」・・・「氏族」と「支配」の合成語 アブラハム、イサク、ヤコブを指す事が多い ユダヤ人の尊敬すべきアブラハムがメルキゼデクに十分の一をささげた 創世記14:16~18  メルキゼデクについてわかること3つ 

3.戦利品の対応は(4~5節)

 ヘブル4:7の背景は創世記14章  戦利品ついて、ヨシュア記には規定はあるが  失敗例もある Ⅰサム15章のサウル王  アブラハムは?  メルキゼデクの祭司制とアロン系の祭司制との比較へ  十分の一のささげものに違いが   メルキゼデクの与えたパンとぶどう酒は、最後の晩餐、キリストの受難、聖餐式の型

<結論>

1.メルキゼデクの祭司制はアロンの祭司制に勝る

2.十分の一献金は?

 

2023年11月18日土曜日

12月中旬のよう

  急に寒くなってきました。今日は西日本の日本海側では初雪も観測されたとか、本当に寒くなってきましたね。 インフルエンザやコロナ等の感染症も流行中だそうです。 ご迷惑をおかけしてきた私の症状も、もう少しのところまで来て感謝です。 本当に長引いたな、って思います。 いよいよアドベントも近づいてきました。 今年はどんなクリスマスを迎えることができるか❓祈り求めています。 ひとりでも多くの方に福音を‼と願うばかりです。

 イスラエル問題もウクライナ問題もひどくはなっても、治まるどころではないのが残念です。イスラエルのガザ侵攻に関しての報道も、初めの頃の報道から随分と変わりイスラエル非難へと変わってきています。問題の本質がずれてきているのが心配です。いずれにしても、人の世は何とも悲しい現実だらけです。 主のあわれみが注がれますように!祈ります。

 礼拝説教もヘブル書の7章に入りました。これからがユダヤ教の本質の迫る議論です。ユダヤ人の立場とユダ人の理解が求められるところで、なかなか難しくなってきます。 聖書理解の面白さがましてきます。

聖書の手法を理解すれば、理解が進みます。そのために、今回は本文を離れ、「型」について学びます。

「型」というのは、聖書の中には実にたくさん出てくるものだが、なんでもこれに当てはめるのではなく聖書に明示されているものだけに限定します。

 ユダヤの3大祭といえば、春の祭りの①過ぎ越しの祭り(ペサハ) ②七週の祭り(シャブオット) それに秋の祭りの③仮庵の祭り(スコット) これがキリストの型であり、過越しはキリストの苦難、十字架、復活を 七週の祭りは、ペンテコステ  仮庵の祭りは、キリストの再臨となる。 何とも遠大な神様のご計画です。

礼拝では、6つを取り上げて学びます。

2023年11月19日主日礼拝

聖書箇所:ヘブル人への手紙 7:1~3

宣教:「キリストの型」


<説教のヒント>

1.モーセと幕屋(出25:9)

 律法に定めれている幕屋の重要性 神から細かく指示されている  ヘブ8:5

2.アダム(ロマ5:14)

  人類の代表としてのアダムとキリストの対比 7~18節

3.過ぎ越しの小羊(出12章)

 過ぎ越しの祭りはイスラエルの救い キリストは全人類の救いを

4.マナ

 出16:2~4,31   イエスは何とおっしゃているか? ヨハ6:31~35

5.岩 

 イザヤ8:14では躓きの岩 これをイエスはご自身に ロマ9:33(Ⅰペテ2:6)  メリバとマサでは(出17:5~6) Ⅰコリ10:4

6.青銅のへび

 民21:4~9  これがイエスの救いの型 ヨハ3:14~15

<結論>

ヘブル8:5,10:1


 

2023年11月11日土曜日

立冬も過ぎました

  日々日較差が大きくなってきましたね。とはいえ、まだ25度を越えるような日もありました。 身体にはこたえますね。いやというほど年を感じざるを得ません。個人的なことでは コロナに感染して以来、完治せず、鼻とのどの違和感が続き、ついに耳鼻咽喉科へ行きました。すると、ひどくなっていて蓄膿にもなっているとか、治療をしてもらって薬で様子を見ることになりました。早く治るといいのですが・・・。声は何とか戻りつつありますが、もうしばらくはご迷惑をおかけしますが、おゆるしください。 頑張ります‼

 パレスチナの問題もウクライナも問題も悲しい状況です。いや周辺国を巻き込んで混乱が増しています。人は平和を創り出すことはできませんね。 世界戦争にならないように願い祈ります。 ただ主の介入を待ち望みます。イスラエルに平和を!

主の教会とみことばを宣べ伝える、ことを痛切に感じています。一人でも多くの方を主のもとに! つらく悲しいです。クリスマスを前にして

礼拝でのヘブル書の学びは、確実に進んでいます。ヘブル書は難しいけれど、取り組んで本当に良かったと思います。 これまでの創世記や使徒の働き、また黙示録が生きています。   また、講解説教とはなにかを学ばされています。 実り多いものになることを願っています。

 ヘブル書7章では、本文以外にもその背後にあるいろいろなものを提供しようと考えています。 型などです。

2023年11圧12日主日礼拝

聖書箇所:ヘブル人への手紙 7章1~3節

宣教:「神の子に似た者」ヘブル(41)

<本日のヒント>

1、受肉前のキリスト(3節)

 3節のところから、メルキゼデクを受肉前のキリストという人もいる。 旧約にはそうした場面がある。 創世記16:7~12 「主の使い」とは表現されるが「御使い」とは言わない、違いがある。 他の御使いとは違う存在。神と自分を同一視 他には創21:17~18、22:11~18、出3:2、士師2:1~4、等々  「主を見た」ものが死を恐れる         それももとに、受肉前のキリストではないか  新約には一度も出現していない 主のことば・・・ヨハ8:58

2.「神の子に似た者」

それでは、メルキゼデクはどうか? メルキゼデクには両親は?  誕生日は? 啓示されていないだけ 主の使いの出現は限定的  創世記4:32ヤコブの格闘 

メルキゼデクは?王であり祭司  レビ的アロン系の祭司はイスラエルに対して奉仕を、メルキゼデクはそうではなくすべての人に・・・キリストに通じるものが 

3・メシヤを伝えるために

 罪びとの救いのために、神は道を拓かれた それがキリスト それを聖書という形で知らされた イスラエルの文化社会の中で、ヘブル語で ヘブル文学で 8:5~6

<適 用>

信仰とキリストに対して常にアップデートを

2023年11月4日土曜日

猛暑日が

  11月に入り2023年も残すところあと2か月です。 世のハロウイン騒ぎも治まり、CMでもクリスマスソングへと変わり始めました。 いよいよ教会でも本格的にクリスマス準備へと向かわなけれrば! ひとりでも多くの方に福音を、と願いながら期待しながら祈りつつ頭を悩ましています。いいクリスマスを‼ とはいえ夏日になるような暑さも、と驚きです。 きっとスキー場が困るでしょうね。

 イスラエルの状況はますます深刻さを増しています。地上侵攻が始まっているようで、死者数が正確ではないにしても、双方での死者数は一万人にもなるようです。 人口950万人のイスラエルでは、死者数が1400人にも上るという驚きです。 これからがハマス殲滅のためにもっと激しくなるでしょう。 国内だけではなく、レバノンのヒズボラ、イエメンのフーシ派からの攻撃も、またその背後にあると言われるイランも虎視眈々と、シリヤも、と中東全体が一触即発の状況です。 とはいえ、どこもそこまでは考えてはいないのでは?     イスラエルに平和を‼と祈り願うばかりです。  ウクライナも相変わらず戦闘状態です。ロシヤだけがほくそ笑んでいるのかな? 嫌ですね。

まだ、のどには違和感がりますが、かなり回復してきました。お祈り感謝!

ヘブル書の学びも、6章まで終わりました。第三の警告を終えて、いよいよ著者が意図するメルキゼデクの位に等しいイエスの大祭司職の議論です。とっても面白いのですが、そこに至るために知るべきことが多くあります。一つ一つ抑えていきましょう。 ヘブル書の神髄と聖書の世界が展開しますよ。 期待してください。

2023年11月5日主日礼拝

聖書:ヘブル人への手紙 7:1~3

宣教:「いと高き神の祭司」 ヘブル(40)


<本日の理解のヒント>

1.メルキゼデクとは?(1~2節)

  当時のユダ人でさえ、メルキゼデクについての重要性に気づいてはいなかった。しかしこれが、イエスの大祭司の理解に関して欠かせない。 聖書にも少ししか出てこないメルキゼデクについて、聖書の語ることに目をとめていく。    まず、一体、メルキゼデクはなに人?  メルキゼデクは個人名ではなく称号! エブス人の町サレムの王 いと高き神の祭司 彼にアブラハムは戦利品の10分のⅠを与えた メルク(メルキ)は王 ゼデク(ツエデク)は義 義をもって統治している王であり祭司

2.メルキゼデクの不思議さ(3節)

 ユダヤ人が重視する系図とメルキゼデクの比較 聖書には啓示されていないことも多く、著者は沈黙していることに注目  系図もなく両親もいない・・・祭司としては? 出生や死についても啓示されていない不思議な祭司

3.祭司職について

 旧約聖書の祭司職の規定・・・年齢制限が 30~50歳(民4:2~4) 25~50歳(民8:24~25) 終わりだけは決まっている メルキゼデクは?   祝福は上位の者から 「神の子に似た者」・・・キリストの型

<結論>

レビ的アロン系の祭司と律法





2023年10月28日土曜日

十三夜

  十月二十七日は十三夜でした。十五夜は良く知られていますが十三夜はそれほど知られてはいないようですね。中秋の名月、とも言われる日本発生ののもののようです。日の入りも早くなって、秋の空気の澄んでお月さまも綺麗に見えますね。 残念ながらうさぎが餅つきをすることはないようですが・・・ 朝晩の温度差が大きい日々です。 相変わらす、インフルエンザ、コロナ等の感染症の流行は続いているようで、落ち着けません。 

 イスラエル軍のガザ侵攻もいつ始まるか?と心配がつきません。地中海からの攻撃も始まり激しさを増しています。 国情もあり、このまま終えるとは思えないのですが、一人でも被害者が少ないようにと、願い祈ります。 それにしてもいつの時代も(聖書の時代以降終末まで)反ユダヤ主義はやむことはないのですね。 このことが起こってから、ウクライナの情報が乏しくなってしまいましたね。 どちらも、それ以外の地でも多くの命が失われているのですが・・・何とも人とは悲しいものですね。平和を求めながらも、やっていることは正反対のことです。神様はノアの時代同様悲しい思いで見てらっしゃるでしょう。

まだ、体は復調してませんが、だいぶ回復してきました。声ももう少しかな?ご迷惑おかけします。

礼拝のヘブル書の学びは、聖書を学ぶ基本がたくさん学べるように思えます。

先週は誤って今週のヒントを書いてしまいました。済みません!

2023年10月29日主日礼拝式次第

聖書:ヘブル人への手紙 6:13~20  ヘブル(39)

宣教:「安全で確かな錨」


<本日の理解の助け>

1.誓いは誰を承認に?(16~17節)

  神はアブラハムへの約束の確かさを示した。これは歴史的事実・保証 モリヤの山事件  契約や保証には確かな承認が必要 イスラエルの最高の誓い 誰が確かかを示す 17節の「保証する」…名詞形では契約の仲介者を示す(8:9) 神の誓いは契約 この契約の概念が大切 例は創世記15:9~21

2.約束と誓い(18節)

 神は偽ることはない 神のご性質 神のことばと啓示の漸進 11:40 真の信仰者=この世を逃れてきたものたち   二つの普遍の事柄のゆえに  イザ55:11

3.安全な錨(19~20節)

  聖歌「人生の海の嵐に」の通り、人生には嵐が 小舟と豪華客船との違い  確かな不変の2つの≠安全で確かな錨   新共同訳の「不動のもの」=天の神の御座 キリストは先駆けとして着座して待っておられる

<結論>

①二つの不変な事柄は我々への励まし   ②神の約束の希望こそが確かな錨

2023年10月21日土曜日

富士山も冠雪

  日に日に晩秋を感じる日々になりました。 日の入りが早くなり、寒暖差が大きく、体長不良を感じておられる方もいらしゃる事でしょね。 北国では雪、富士山にも冠雪というニュースが 寒さが肌に感じるようになりました。

 ガザ地区も日々激しさを増し、早くも5,000人以上の死者が出ている、という驚くべき状況です。 イスラエルの地上戦開始も 目前でしょうか? バイデン大統領のイスラエル訪問に合わせたわけではないのでしょうが、ガザ地区の病院での爆発もあり、大統領の予定が大きく狂ってしまいました。 大統領の訪問や安息日もあってイスラエル軍はまだ行動を起こしてはいません。 一人でも多くの方がひなんできるといいのですが、祈るばかりです! でも安息日があければ・・・ 

  旧統一教会への解散請求が出され、これからが本格的になるのでしょうが、実際の解散命令が出るには時間がかかるでしょうね。 様々な方法を用いて財産隠しをし、被害者救済には至らないのでは?とも言われています。これが宗教法人格を持っている団体のすることとな尾でしょうか?・・・ こんなことだから宗教は?と言われるのでしょうね。

 上を見上げなければ希望は見出せません。 

礼拝では、ヘブル人への手紙に戻って学びを進めています。いよいよ著者が目指すメルキゼデクへと入っていきます。大変ですが、面白いですよ。大きなる励ましがりますよ。


2030年10月22日主日礼拝式次第

聖書:ヘブル人への手紙 6:13~20   ヘブル(38)

宣教:「契約と約束」

翌週の内容で申し訳ありませんでした。修正しました。

<理解のヒント>

1.アブラハムの忍耐

 著者がアブラハムをここで取り上げるのは、2つの理由が ①彼ほど神の約束を受け、その約束を信仰と希望の中で生き抜いた最高の信仰者だから  ②著者が話を中断したのは、メルキゼデクへと移ろうとしたとき   ここで取り上げるのは、創世記22:16~17  モリヤの山事件  アブラハム契約は土地と子孫の約束  やっと100歳で与えられたイサクなのに。ささげよとは? 試みの大きさ  しかし、神のことばを信じるがゆえにアブラハムは、復活信仰へ   ヘブ11:19

2.忍耐の結果

 神のことばに信頼をおくものは、信仰と忍耐が求められる  2つの反応 ①不可能だと判断して現実路線へ  ②信仰をもって前進する  カデシュ・バルネアの12人の斥候事件  パウロは難破している中で 、使徒27:20 

3.神こそ頼れるお方

  旧約によく出てくる誓いのことば「主は生きておられる」  最も厳粛なもの 神の場合、神よりも信頼できるものはない 神のみ 

<結論>

神のことばの確かさ 

 劇団四季は全国各地で開催しているものには、すべて秒刻み、アナウンスも同じ文言が準備されている、何が起こってもすぐに誰にでも対応できるように、そしてすべてを終えるように、とのこと 髪も同じイザ55:8~10


2023年10月14日土曜日

仮庵の祭りのだだ中で

  「中東の火薬庫」と言われる所が再び、その名の通りのことが起こっています。ガザ地区のハマスがイスラエルの大切な贖罪の日(ヨム・キプール 9/24~25)に続く仮庵の祭り(スコット 9/29~10/6)の最中にイスラエルに大きな攻撃を加えました。信じられないことが現実になっています。安息日が明ければイスラエルの地上侵攻が始まりそうです。人口950万人と言われるイスラエルでは大きな命が奪われたことになり、これをきっかけに更なる戦争になりそうですは、何が正解か?わかりませんが、宗教や人種、それに政治が絡んでいるだけに簡単な答えは見つかりません。それだけに祈りが必要です!

 先週から急激に秋が進んで晩秋のようです。日較差も大きく昼間はとても過ごしやすいけど、夜が冷え込んで、体には大きな負担です。それにインフルエンザも流行し、コロナもまだまだです。私自身も9月末のコロナ感染からいまだに声が戻りません。長引いています。礼拝が滞りなく行える事を願い祈っています。再びヘブル書本文の学びに戻ります。

2023年10月15日主日礼拝式次第

聖書:ヘブル:6:9~15

宣教:「わたしは忘れない」 ヘブ(37)


<本日の理解のヒント>

1.神は忘れない(9~10節)

  文脈的には、厳しい警告に続いて今度は牧会者としてのことばが 各邦訳でも「愛する」という言葉が 愛するが故の厳しことばと励ましのことばが ピリ1:6  10節・・・二重否定≠強い肯定 神のご性質が 神は忘れない 民がした愛の行為を

2.3つの救い(11~12節)

 3つの願いが  ①11節 ロマ5:3~5a  ②12a  「怠け者」とは? 5:11「耳が鈍い」と訳されている  ③12b  信仰の先輩に倣う  ヘブル11章ではたくさんのすばらしい信仰の先輩たちが

3.神の約束に関する確信(13~15節)

 信仰の先輩の実例を一人 アブラハム 先週と少し重なるが、彼の生涯が紙への信仰で

<結論>

1.神は忘れない  聖書中の個人の名前  2.信仰の先輩に倣う Ⅰコリ10:14